ポジティブログ!

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こぶろぐ

高知県在住25歳のポジティブ野郎のブログ。

結果発表→【彼女募集】”女心を分かってんの?”シュチュエーションバトル!

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どーも!ポジティブロガー小太りです。

 

ぼくは今えんたくさんと

彼女募集バトルしています。

 

www.kobunikki.com

enntaku98.blog.jp

 

もっと二人のことを伝えたくて

第二弾の記事を書きます!!

 

「シュチュエーションバトル!」

を行います。

 

あるシチュエーションで

女性に聞かれた質問に対して

「どう答えるか!?」というものです。

 

 

①仕事と私どっちが大事なの?

小太り「そんな質問させてごめんな」

ぼくの回答は

「そんな質問させてごめんな」です。

 

この場合は「仕事・彼女」

どっちを選択しても誤りです。

 

仕事を選べば「私なんてどうでもいいのね」

彼女を選べば「嘘だ。大事にしてないじゃないの」

と言われます。

 

この質問が来た時点で問題が表面化してる状況。

ポイントは「彼女の気持ちを理解すること」です。

 

どっちの回答もせず

彼女の気持ちを汲み取る答えです

 

えんたくさん「話し合う」

どのようにすればよかったか話しあって、

今後そのようなことがないように話し合います。

 

 えんたくさんらしい真面目な回答ですね。

また、「この問題が起きる前に気を配る」とのことです。

 

 まず、僕はこういう状態にならないように気を配り『今週は仕事が忙しくて会えなくてごめんね』『忙しくて連絡を忘れてごめん』など連絡を入れます。その状態でさらに『仕事と私どっちが大事なの?』と聞かれてしまった場合は、僕はまず謝ります。

 

えんたくさんと生活すると

こう言う質問すら起きないと

予想されています。

 

この『仕事と私どっちが大事なの?』という質問って、都会の働き方だから生じるすれ違い的な問題だと思っていて、田舎で暮らして、同じような仕事をしていたらあまり発生しない問題な気が書いていて感じました

 

②彼女の誕生日にどうやってサプライズするのか?

小太り「お宝探しをする」

派手なサプライズは逆効果です。

少しのサプライズで印象付けを

狙いましょう。

 

舞台は家です。

二人だけの空間でサプライズを行う。

 

デートして外食をして

家に帰ってきた状況です。

※プレゼントは2つあり

 1つ目は外出している時に

 渡しています。

 

机に手紙を置いて

「◯◯」を見て→「◯◯」を見て

宝探しでプレゼントまでたどり着く。

ここで一つのサプライズです。

 

さらに2つ目のサプライズが。

手紙の頭文字を取ると

「お・め・で・と・う」

 

えんたくさん「友人と一緒にサプライズ」

”外”で”みんな”とサプライズ。

僕は彼女ができたら、周りに紹介して、僕の近くにいる人や友達と知り合いになってもらいたいなぁと考えています。その上で、どこか飲食店などを予約して、共通の知り合いなどをナイショで呼びます。

そして、デートしながらお昼ご飯、または晩ご飯でその飲食店に連れて行ってサプライズでみんなに「誕生日おめでとう!」と祝ってもらう感じにしたいなぁ…

 

 

③告白のセリフ

小太り「直球な告白する」

ストレートな直球です。

変化球はうざいだけです。

 

「月が綺麗ですね」

なんて言っても伝わりませんよ。

 

「好きです!付き合ってください」

この素直な感じで告白します。

 

えんたくさん「シンプルなセリフ」

かなりシンプルな告白です。

僕は今まで生きてきて、告白を3回ぐらいしているのですが、全部「一緒にいて居心地がいいし、〇〇のこと好きだから付き合ってください」みたいな告白しかしたことなくて。

なので、ある程度、何回か会ってフィーリング?が合って「この人と一緒にいたいなぁ」と思ったら
「一緒にいて居心地がいいし、〇〇のこと好きだから付き合いたい」みたいな告白をすると思います。多分、めっちゃシンプルだと思います。

 

 

結果発表!!

 

「どっちも嫌じゃボケ!」  

がまさかの1位でした。

みんなどれほど嫌いなんですかw

 

興味を持って投票してくれただけでも

ありがたいので、嬉しいんですけどね。

 

得票数はえんたくさんが上でした。

 

「ぼくのサプライズは面倒くさい」

という意見も頂き、それが原因か、、、

と反省しています。

応募待っています!

彼女募集は11月いっぱいまで

受け付けています。

 

クリスマスも近いですよ、、

あなたのサンタクロースになります!

 

気温も低くなって

人肌恋しくなりますよね。

ぼくしかいないでしょう! 

 

 応募待ってます!

 

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